ラインで浮気調査はムリ?対策されても絶対に見抜ける裏ワザ

投稿日:2017年10月3日 更新日:

スマホユーザーの多くが利用しているLINE(ライン)。LINEの普及により浮気のハードルは下がり、またその豊富な機能により浮気バレ対策も以前より簡単かつ巧妙になりました。そんな巧妙な浮気対策に対抗する調査方法や、調査のリスクを回避するためのポイントなどを詳しく紹介します。

LINEはユーザー数が多く高機能なので浮気をしやすい

今やスマホユーザーの7割が利用しているLINE。このLINEのユーザー数の多さ、これが浮気ツールとなる元凶といっても過言ではありません。使っている人が多いということは、簡単に誰とでもつながることができるということです。また、浮気をエスカレートさせるような機能の情報も、仲間内やインターネットから簡単に得ることができます。誰もが使っているものはニーズも多いので、知りたい情報を得るのがたやすいのです。

豊富な機能を持ちながらその導入や利用のハードルが非常に低い、これがLINEが浮気ツールとして重宝される最大の理由といえます。そんな選ばれる浮気ツール、LINEの豊富な機能を見ていきましょう。

スマホの連絡先が自動で登録されるから

LINEをインストールする際、初期設定のまま進めれば、スマホにある連絡先からLINEを現在利用中のユーザーを抜き出し、友だちとして登録してしまいます。未練たらしく昔の彼女や彼氏の電話番号をスマホの連絡先に残したままにしていたら、LINEをインストールしたことで過去の恋愛感情を再燃させる危険性があるのです。

連絡先の交換が簡単だから

今や連絡を交換しようといったら電話番号でもメールアドレスでもなく、LINEです。LINEの連絡交換は非常に簡単です。お互いのスマホを振り合ったり、あるいはQRコードを読み取るだけで瞬時に交換が完了します。これまでの連絡手段、例えばメールアドレスの交換よりも手間がかからないので、連絡交換自体のハードルも低くなります。

トークのみならずLINE通話も無料だから

LINEはメッセージを交換するトーク機能だけでなく、通話やビデオ通話も全て無料であるので、利用のハードルが非常に低いという点も挙げられます。また通常の携帯電話の通話なら、プランによっては通話料が料金明細に記載されることから浮気が発覚しやすいのに比べ、LINEではそういった通話履歴が外部に漏れにくいのも、浮気を助長する要因といえます。

浮気をバレないように対策できる機能が豊富だから

LINEはアプリの設定も詳細に変更でき、巧みに設定することで浮気をバレないように利用するのが容易になります。例をあげると、

  • 特定の相手のLINE通知をオフにできる
  • 浮気相手と悟られないよう表示名を変更できる
  • トーク履歴の非表示や一括削除ができる
  • 浮気がバレそうになったら、浮気相手をブロックすることで連絡を遮断できる

といったような機能を簡単に設定することができます。

LINEやスマホの取り扱いで浮気を見抜く

LINEを使って浮気をしているのではないかと感じたら、スマホの取り扱い方や通知がきたときの反応などを観察することでわかることがあります。その結果、パートナーの警戒感がより感じられたのなら、浮気の可能性大です。

【日常で】一緒にいるとき、スマホはどこにありますか?

最初のチェックポイントは、パートナーのスマホの取り扱いを見ます。どこに置いているか、どんな風に置いているかを観察するだけでも、浮気をしていないかを推察することができます。

ポイント1:スマホを肌身離さず身に着けている

テレビを見ているときも、トイレに行くときも、そういえばスマホはいつもポケットの中。パートナーがあなたの隣でリラックスしているとき、スマホのありかを確かめてください。スマホをポケットに入れたままなら、隠しておきたい、あるいは触られたくない理由があるのかも知れませんよ。

ポイント2:スマホを下向きに置いている

テーブルに置いてるパートナーのスマホ、どちら向けに置いていますか?画面を下に向けて置いていたら、LINEメッセージ通知自体が見られないようにしているのかも知れません。LINEにはロック画面に、トーク受信の通知を表示する機能があります。この通知機能は相手のユーザー名からトークの一部まで表示してしまうため、浮気相手からの甘いトークのお誘いを見られでもしたら大変です。もし下向きに置いていたら、「画面が傷つくかも知れないし、上向けとくよ」と言いつつスマホを手に取ってみてください。そのとき相手が慌てた様子を見せたら、浮気の疑いありです。

【LINEが来たとき】スマホやLINEにロックは掛けていますか?

次にLINEの通知音が鳴ったとき、または画面上部に通知が表示されたとき、あなたのパートナーがどんな行動に出るか確かめましょう。何でもないような素ぶりを見せても、見過ごせないポイントは以下の2つです。

ポイント1:LINEの通知が来たのにすぐ確認しない

LINEの通知が来たのにすぐ確認しない。急を要する用件かどうかわからないまま、画面を確認することすらしないのはなぜでしょうか。また、スマホを手にしてよそで確認しようとするのも怪しい行動です。

ポイント2:スマホにパスコード/パスワードなどのロックを掛けている

パスワード/ パスコードを打ち込む、または指紋ロックで解除するなど、他人が容易にロック解除できないようにはしてませんか? 単に、セキュリティ強化のためにパスワードロックをかけているのかも知れません。でも、あなたのパートナーは以前からパスコードロックなんてしていましたか?

ポイント3:LINEにパスコードを設定している

スマホにパスワードロックをかけていなかったとしても安心してはいけません。LINEのアプリ自体にロックを掛けられることをご存知でしょうか。LINEアプリには他人に起動させないために起動ロックを掛ける設定があります。スマホのパスワードロックはデフォルトで設定されていることが多いですが、LINEの起動ロックは自分で設定変更するものです。つまり自発的にロックを掛けているということですので、これはちょっと怪しいかも知れません。

LINEの通知をチェックしてロック解除前に浮気を見抜く

パートナーのスマホにロックが掛けられていても、LINEの通知から情報を得ることができます。またLINEのロックは掛かっているけど、ホーム画面を開くことができるのであれば、後から通知を確認することもできます。

ポップアップ表示画面でトーク通知を確認する

お話ししたように、LINEには通知を受信したらロック画面に表示する機能があります。LINE IDとトーク内容の一部しか表示されませんが、浮気発見につながる重要な情報があるかも知れません。運よくパートナーがスマホを上向きにしてほったらかし。そんなときLINEの通知が来たら、チャンスを逃さないように。

スワイプ画面からLINEのトーク通知を確認

iPhone、Androidのどちらもホーム画面で上部からスワイプすれば、通知画面を開くことができます。やはりLINE IDとトーク内容の一部しか表示されませんが、以下のメリットがあります。

  • 後から隙をうかがって確認できる
  • 既読がつかないので、かなり安全な方法

ただし本人が消去したり、通知表示数の上限を超えると見えなくなる場合がありますので、なるべく早めに確認したいところです。

LINEのトークや設定から浮気を見抜く

スマホにもLINEにもロックが掛かっていない。こんな無防備状態だからといって油断してはいけません。一見無防備に見えても、浮気のトーク履歴を削除していたり、浮気相手を非表示にしているかも知れません。チェックするポイントを見落としたら、浮気の証拠を発見できずに終わるかも知れないのです。注意点を確認した上で、LINEアプリの浮気調査を始めましょう。

まずはスマホのLINEポップアップ通知の設定を確認

一気にLINEの浮気調査を進める前に、まずはスマホの設定を確認してみましょう。LINEのポップアップ通知がオフになって入れば、LINEをこっそりやりたい理由があるのかも知れません。

  • Androidの場合の確認方法:設定>アプリ>LINE>通知を許可
  • Phoneの場合の確認方法:設定>通知>アプリ>通知を許可

それぞれ通知を許可がオフになっていないか確認してみましょう。なお、この確認手順はOSのバージョンや端末によっては若干違うかも知れませんのでご了承ください。

LINEのトーク履歴を確認

さて、いよいよLINE浮気調査の本丸、トークルームを見ることにしましょう。手間はかかりますが、確実な浮気の証拠となる会話やLINE画像が得られるかも知れません。一見同性かと思えるIDのトークも、悟られないようわざと変えている可能性がありますので、一つ一つチェックするのが確実です。後からゆっくり確認する方法もありますので、根気よく調査してください。

LINEのトーク履歴が削除されていないかどうかをチェック

トーク履歴削除の痕跡が見られたら、隠しておきたい浮気の証拠があったのかも知れません。以下のポイントが当てはまれば、削除の疑いありです。

  • 最新のトークの日付が古い
  • トーク履歴の日付が飛んでいる

例)一番上の友達のトークはが9/25なのに、二番目が9/22と、日付が離れている

ラインのトーク履歴をバックアップして、ゆっくり確認する

怪しいトークルームをいくつか見つけたけど、全部読んでる暇がない。そんなときはトーク設定画面からバックアップを取って後でじっくり調べるといいでしょう。以下がその手順。

  1. バックアップしたいトークルームを開く
  2. 画面右上のV マークをタップしてメニューを開く
  3. トーク設定>トーク履歴をバックアップを選択
  4. テキストでバックアップを選ぶ
  5. 送信先を自分のアドレスなどに指定して送信

これであとは、自分の携帯やパソコンでゆっくり確認することができます。ただしこのバックアップはテキスト形式ですので、写真は保存できません。また、送信メールはメールアプリの送信履歴に残りますので、忘れず削除しておきましょう。

トーク画面を写真におさめる

浮気の証拠になりそうな画像をトークルームで見つけたら、カメラで写真を撮ってしまいましょう。オーソドックスな方法ですが、浮気の証拠を確実に自分で管理できるお勧めの方法です。それに、スクリーンショットを撮って自分の携帯に送信するなどといった手順に比べて、痕跡が残らないのも利点です。注意点は、トーク画像を開いて撮るよりもサムネイル画像の状態で写真におさめた方が良いです。こうすれば前後のトークの内容や、トークしている本人や相手のIDもバッチリおさめることができます。

LINEの非表示リストから浮気を徹底調査

異性の友だちリストが多すぎてどこから手をつければ良いかわからない。そんな場合は、非表示になっている友だちから調べるのも一つの手です。友だち一覧から非表示にしてもトークのやり取りはできますので、目につかないよう浮気相手を非表示リストに入れて、トークが終わるたびにトーク履歴を削除しているかも知れません。また、非表示になっていない友だちも、怪しければ以下の方法で逐一調査するのも良いでしょう。

非表示リストの中に浮気相手が隠されていないか?

設定から、友だち管理の「非表示リスト」をみて、怪しい友だちが非表示になっていないかチェックしましょう。

LINEで個別通知をオフに設定している友だちがいないか確認

非表示リストに浮気が疑われる友だちを見つけたら、個別通知をオフにしていないか調べてみましょう。まずいタイミングで浮気相手から通知がこないよう、細工している可能性があります。

  • 非表示リストの怪しい友だちを一旦非表示を解除して、友だちリストに戻します
  • 友だちリストから怪しい友だちを開き、トークをタップ
  • 画面右上のVからメニューを開きます

左上に通知オフを表す斜線の入ったスピーカーアイコンがあれば、個別通知をオフにしていることになります。

トーク画面から「アルバム」「ノート」をチェック

浮気相手の疑いのある、非表示リストの友だちのアルバムを確認してみましょう。トーク履歴は周到に削除していても、アルバムは消し忘れていた、あるいは相手と共有で利用しているため消しづらかったなどの理由から、浮気の証拠になりそうな画像や動画が残っているかも知れません。

非表示リストを触ったら、確実に元に戻しましょう

以上の確認が終わったら、非表示リストを変更した痕跡を確実に消しましょう。非表示から友だちリストに復活させた友だちを、再度非表示設定に戻します。トーク履歴も忘れずに削除しておきましょう。

購入した有料スタンプをチェック

さらに購入したスタンプに浮気の可能性が見られないかチェックもしてみましょう。もともとスタンプを買わない方だったのに購入している、自分に送ったことがないようなスタンプがあるなど、普段とは違う面が見つかるかも知れません。トーク履歴を再調査して、わざわざ購入までしたスタンプが誰にも使われていなければ、履歴を削除した浮気相手だけに使用していた可能性も考えられます。

LINEの浮気調査が通知や既読マークでバレることも

LINEに浮気の手がかりがあるといって、やみくもに操作をすることは非常に危険です。操作の痕跡を残してしまい問題に発展する危険性や、操作に失敗して仕事などのデータが消失してしまえば第三者からの賠償問題に発展するかもしれません。夫や妻のスマホといえどもそれは他人の所有物であるということを忘れないでください。基本的に同意がない場合はプライバシーの侵害を問われる可能性があります。

スマホのロック解除の失敗から浮気調査がバレる

スマホのロックを解除しようとpinコードやパスワードを入力した際、連続して間違うとしばらく使用できなくなったり、最悪の場合は全く使えなくなったりします。そんなとき彼氏あるいは彼女が戻り自分のスマホの異変に気づいたら、浮気調査がバレてしまう可能性があります。解除ミスの使用不可時間は、スマホの端末やOSによって違います。

  • Android携帯の場合は5回以上間違えると30秒間は使用不可になる仕様のものが多い
  • Phoneは6回のミスで次の入力まで一分間、回数が増えるに応じて入力不可時間が延び、10回間違うと60分間入力できなくなる
  • Phoneはさらに11回間違うと設定によってはiPhoneのデータが消去される場合もある

LINEのパスコードロックは間違えられる回数がわからない

LINEのパスコードロックも間違えるとログイン制限がかかり、1〜2時間入力が不可になります。何回間違えるとログイン制限がかかるのかは公式のヘルプにも明言されていません。どうやらその回数はランダムで決まっているようで、3〜5回でログイン制限がかかるというケースが多いようです。どうしても試したいと思っても、2回間違えたら諦めた方が無難です。

未読メッセージは開いてしまうと既読に戻せない

何ごともなくLINEを見ることができたとしても、未読のメッセージを開いてはいけません。既読がついてしまったら元に戻せませんので、浮気調査がバレる可能性が高まります。しかし、いくつかの方法で既読をつけずに未読のままメッセージ内容を読むことが可能です。

機内モードで既読をつけずに未読メッセージを読む

機内モードというのは、簡単にいうとスマホをインターネットに接続しない状態にするもの。ネット未接続の状態ならば通信のやり取りが行われないので、既読をつけないで未読メッセージを読めるのです。しかも通知画面ではメッセージの一部しか読めませんが、この方法なら全文を読むことができます。手順や注意点は以下。

  1. [注意]通知ダイアログや通知バナーなどの通知画面から新着メッセージを開かない
  2. マルチタスク画面(iPhoneならホームボタンダブルタップ、androidなら四角キー)でLINEが起動していないか確認、起動していれば終了させる
  3. LINEを起動させてメッセージの受信を完了させる。当然ながらこの段階ではまだ新着メッセージは開かないこと
  4. 機内モードをオン、ここで新着メッセージを読む
  5. 読み終わったら、再びマルチタスク画面を開き、LINEを終了させる
  6. 機内モードをオフ

ただしこの方法は端末によっては使えなかったり、既読が付いてしまうものがあります。また今後のアプリやOSのアップデートなどで使えなくなる場合も考えられますので、行うときはくれぐれも慎重に。

ちらみ~既読をつけないでLINEメッセージが読める調査バレ防止アプリ

Androidであれば、『ちらみ』というアプリをインストールすることで、既読をつけずにLINEの新着メッセージを読むことが可能です。このアプリは通知バーからデータを取得して『ちらみ』のアプリ画面からメッセージを読める状態にするもので、あまり長文だと反映されないようですが、通知バーの表示よりもたくさんの文面を読むことが可能です。注意したいのは、このアプリをインストールした後の通知しか読むことができないこと。つまり、読みたい新着メッセージが来てから『ちらみ』をインストールしてもメッセージは取得できませんのでご注意ください。

3DタッチのPeek機能で既読をつけずに確認(iPhone 6s以降のみ)

iPhone6s以降のiPhoneには、新しい操作方法”3D タッチ”が加わりました。その3DタッチのPeek(覗き見)機能を使用することで、既読をつけずにメッセージを読む裏技があります。手順は以下。

  1. LINEのトークリストを開き、読みたいトークルームを強く押す
  2. 指を離さずに押しているとトークルームの中身がポップアップされる
  3. 内容を確認したら指を離す

この機能で注意したいのは、押し込みの具合や長さによっては、トークルームが開いてしまい既読をつけてしまう危険性があります。不慣れであれば練習しといたほうが良いかもしれません。

PC版のLINEのログインは手元にスマホがなければ危険

もしパートナーのLINE IDとパスワードを知っているという方なら、PCからLINEにログインして調査するやり方を試すかも知れません。離れたところから隅々までLINEの内容を確認できそうなので、一見安全で確実な方法に思えますが、実はそうでもありません。

スマホに届く認証コードがないとログイン完了できない

PC版のLINEにIDとパスワードを入力すると、本人確認のためLINEを登録しているスマホに認証コードが届きます。この認証コードをPC版のLINEの方に入力しなければ、ログインを完了することができません。

PCからログインするとスマホのLINEに通知が届く

PCからLINEにログインした際、そのたびにスマホのLINEに「PCでLINEにログインしました」というメッセージ表示が届きます。そのため、調べたいスマホが相手の手元にあれば、そのメッセージでバレてしまいます。ログイン通知がいかないように設定を変更することも可能ですが、セキュリティーやプライバシーの観点から、本人の同意なしに設定変更することはやめておきましょう。

クローンiPhoneならLINEの浮気現場をリアルタイムで見られる

芸能人の浮気発覚の原因となった、LINEでの不倫トーク。このトーク画面が暴露記事に掲載され、いったいどのように入手したのかが話題になりました。その入手方法として最有力とみられたのが、クローンiPhoneです。クローンiPhoneがあれば、コピー元のiPhoneでやりとりしているLINEの画面を、そっくりそのままリアルタイムで見ることができるのです。

クローンiPhoneとは同時に存在する同一データの別のiPhone

クローンiPhoneとはアプリなどではなく、コピー元のiPhoneと全く同じデータを持つ、別のiPhone端末のことです。アプリはもちろん、記憶されているIDやパスワードも全く同一なので、LINEのみならずフェイスブックやツイッターなどの個人情報に可能な限りアクセスできてしまうものです。このクローンiPhoneを作るのに、特別な技術やアプリは必要なく、パソコンにiTunesがインストールされていれば誰でも作れてしまうのが怖いところです。

クローンiPhoneはもうそこにあるかもしれない

作り方を説明する前に、引き出しの中に昔のiPhoneが眠っていないか確認してください。以前にiTunesを用いて、その旧iPhoneのデータを新しいiPhoneに移したことがをありますか? 移行後に初期化をしていなければ、その旧iPhoneがクローンiPhoneです。このようにバックアップデータをiTunesで移行させたとき、全く同一のデータを持つ新旧二つのiPhoneが同時に存在することになります。つまりコピーしたいiPhoneがあって、第三者が別のiPhoneを用いてクローンiPhoneを作るということも条件が揃えば可能なのです。以下にそのケースで手順を説明していきます。なおコピー元のiPhoneと紐づいたiTunesにログインできることが前提です。

  1. コピーしたいiPhoneをiTunesの入っているPCとUSBで接続
  2. Tunesから「iPhoneのバックアップを暗号化」を選び暗号化バックアップする
  3. クローンを作る別のiPhoneをiTunesに接続
  4. Tunesにてコピー元のiPhoneのバックアップデータを別のiPhoneに復元

これで完成してしまいます。あとはLINEを開けば今までのLINE履歴は全て丸ごとコピーされているのが確認できるでしょう。

クローンiPhoneにLINEは対策済みだが例外あり

ところがLINEに関しては、現在クローンiPhoneで使うことが出来ません。話題になった芸能人のLINE流出問題から程なくして、LINE側が公式にクローンiPhone問題に対応したのです。しかしコピー元のiPhoneのLINEが対策が施されたver 5.10.0以前のものであればこの限りではありません。また対策以前に作成されたクローンiPhoneなら、コピー元がLINEを最新版にしても変わらず同時利用ができてしまう、という問題も解決されていません。

その他のSNSで浮気を見抜く

FacebookやTwitterなどのSNSの普及で、以前なら考えられなかったようなつながりが簡単に持てるようになりました。昔付き合っていた人と思いがけずSNS上で旧交を深めやがて浮気へ発展、Twitterで知り合った異性と密かに交際するなどの行為が容易に行える時代です。しかし同時に公開範囲を限定していなければ誰でも閲覧できるので、その浮気の手がかりを探すことも可能です。

以下各SNSの浮気調査のポイントを詳しくみていきましょう。 なお、各SNSともパートナーと友達やフォロワーとなっている前提で話を進めていきます。

Facebookでの浮気チェック

Facebookは2017年現在で国内2700万人のユーザー数を抱える大手SNS。Facebookは実名登録制ですので、例えば昔の知人や恋人などを比較的特定しやすく、そこから浮気に発展するというケースも少なくありません。しかし実名登録制であることは、浮気調査においては有利にも働きます。もし浮気を疑われる相手を見つけたら、その実名情報からFacebook外で調査を進めていくこともできるからです。

プロフィールページから浮気相手の目星をつける

まずはパートナーのプロフィールページをチェックしましょう。人によっては出身校や前の職場など詳しく記載している人もいます。それら過去のつながりで浮気に発展するケースも少なくありません。同じ出身校や職場の友達にどんな人がいるか隅々まで調べていきましょう。

いいね!よりも疑わしいコメントを探す

いいね!の数が多い異性だからといって、浮気相手とは限りません。いいね!ボタンを押す基準は人さまざまで、何でもかんでもいいね!を押しまくるユーザーも多いので、あまり参考になりません。それよりはコメントを読むほうが効率的です。妙に親密そうな、なんとなく裏がありそうなコメントを見つけたら、そのアカウントをチェックしておきましょう。

投稿画像やアルバムを隅々までチェック

もちろん念のためパートナーが投稿した画像や作成したアルバムなどをチェックしましょう。念のためといったのは、さすがにあからさまな浮気の証拠写真を公開しているのは考えにくいからですが、一緒に写っている異性がタグづけされていればその人のアカウントがわかるので、そこから調査するなどは有効でしょう。

mixiでの浮気チェック

mixiはかつては人気の高い国内SNSでしたが、FacebookやTwitterなどの海外発SNSに押され、ここ数年は低迷しています。しかし、目につきやすいFacebookなどを避け、あえてこちらで密かに浮気のやりとりを交わしているかもしれません。登録ユーザーは多いので繋がりやすいのも浮気を誘発する要因といえるでしょう。

調べるポイントはほぼFacebookと同じ

基本的にはプロフィールや友達関係、日記・画像やそのコメントをつぶさに調べていくことになります。Facebookとの違いは、基本的に匿名登録が容認されているので、人物を特定しにくいという点です。しかしその日記や写真から、住んでいる地域や勤め先などがある程度推測できてしまう場合があるのが、SNSの怖いところです。

Twitter/ Instagramでの浮気チェック

Twitterは4,000万人(2017年現在)とユーザー数も多い、匿名型のSNSです。一方Instagramは、ここ数年で急速にユーザー数を伸ばした写真投稿メインのSNSで、こちらも匿名型。mixiやFacebookは、基本的に実生活の延長線上のコミュニティと言えますが、TwitterやInstagramの場合はTwitter上でつながった「非リアルのコミュニティ」を形成しやすいことが特徴です。ここで意気投合した異性とダイレクトメッセージなどで、密かに浮気のやりとりを交わしているかもしれません。

Twitterでは「返信」と「いいね」から浮気相手を探す

Twitterのプロフィールページからは、そのユーザーの「ツイート」「ツイートと返信」「メディア(画像や動画)、そして誰のツイートに「いいね」をしたかを見ることができます。この中の「ツイートと返信」と「いいね」の欄を見ることで、Twitter上では誰と親密にやりとりし、誰に関心を払っているかが分かります。この辺りを足がかりにして浮気調査を始めると良いでしょう。

Twitter・Instagramでは浮気相手が油断しているかもしれない

先述したように、TwitterやInstagramは「非リアルのコミュニティ」のケースが少なくありません。どうせTwitterのフォロワーは実生活では知らない人ばかりなので、二人で過ごしている写真を投稿してもバレないだろう、というような油断した投稿をしてしまう場合があります。そんな画像が見つかればしめたものです。

SNSは嘘を見抜くための補助ツール

以上、各SNSで浮気を見つけるポイントをご紹介しましたが、浮気がすぐ見破られてしまうような言動や写真をSNS投稿するような警戒心の低い人は少ないと思います。

むしろSNSが浮気調査に活用できるのは、行動の矛盾点を見つける補助としてでしょう。例えば先週の土曜日は友達と飲みにいくと行っていたのに、その日の投稿はそのことに触れず、全く違う行動をしていたような痕跡が見つかるかもしれません。あなたに伝えている、あるいは把握していると思っていたパートナーの過去の行動に矛盾がないか、タイムラインや画像、コメントから探してみてください。もし見つかったのなら、それはあなたに嘘をついているということです。

LINEの浮気バレ対策、設定から2台持ち、監視アプリも

先述したように、LINEの登場でより浮気が容易になりました。また、ネットなどにはLINEの浮気バレ対処法がたくさん見つかりますので、その通りに対策している人も多いかと思われます。以下の手口が見られたら、LINEの浮気バレ対策の疑い濃厚です。

スマホ・LINEアプリで浮気バレ対策

ロックをかけることでそもそもスマホやLINEの操作を他人に行わせない厳重な対策から、浮気相手の表示名や画像を変更するなどの姑息な手段まで、LINEでの浮気バレ対策は多様なものがあります。

スマホにパスコードロックをかけている

勝手にスマホを開かせないよう、パスコードロックをかけている場合があります。

LINEアプリにパスコードロックをかけている

設定をすることで、LINEの起動時にパスコード認証をかけることができます。

スマホの設定でLINEの通知をオフにしている

スマホにLINEアプリの通知が表示されないように、設定でオフにしている場合があります。

浮気相手のLINEアカウントの通知をオフにしている

浮気相手とのトークルームから通知をオフにすることができます。

浮気相手の表示名を変更している

相手のプロフィール画面から表示名を変更することができます。例えば浮気相手が女性なら、男性のような名前に変更してバレ対策をしているかもしれません。ただしプロフィール画面をよく見れば、変更した表示名の下に本来のユーザー名が記載されています。

LINEのプロフィール画像を変更させている

表示名と違い、他人のプロフィール写真を変更することはできません。直接浮気相手に頼み、そのプロフィール写真を逆の性別の写真に変更してもらったり、性別がわからない画像にしてもらうなどの対策をしているかもしれません。

トーク履歴を非表示・削除している

トーク一覧画面からトークを非表示・削除することができます。

LINEの暗号化機能を使っている

LINEには「Letter Sealing」という暗号化機能があります。これを用いることで通知内容が「新規メッセージがあります」とだけ表示されるようになります。なお、この機能を使うには双方が設定していなくてはなりません。トーク画面のアカウント名の先頭に鍵アイコンがあれば、「Letter Sealing」を設定しているということです。

LINEを窓口にして、重要なやりとりは他でする

浮気を疑われたら真っ先に注目されそうなLINEの使用は必要最小限に控え、重要なやりとりは別の方法で行うようにするケースもあります。例えばLINEで「詳細は後ほどメール(電話)します」とだけメッセージを送り、待ち合わせなどの具体的なやりとりはバレにくい職場のメールや電話で直接やりとりするなどです。

浮気用のスマホを用意する

LINEは原則一アカウント一端末ですが、別のスマホがあれば複数のLINEアカウントを持つことが可能です。最近は料金の安いMVNO(格安SIM)などもありますので、2台持ち3台持ちもそれほど負担ではなくなりました。

勝手にLINEを開こうとした人の顔を撮影するアプリ

無断で自分のスマホからLINEを開こうとした人の顔を撮影することができるアプリがあります。『メールトラップ!』(iOS)では偽のLINEアイコンを表示させ、それを開こうとタップした人の顔写真を撮ることができます。またこのアプリではiPhoneのパスコードロック画面を模したトラップもあり、同様に解除しようとした者の顔を記録します。

LINEでの浮気調査のリスクを避けるならプロに相談もあり

旦那や妻のLINEを自分で調査して、ついに浮気の証拠を掴んだ。もしそう確信しても、離婚調停や慰謝料請求に有効な証拠として使えるかは判断が難しいものです。また無断で他人のLINEやPCに侵入した犯罪行為として逆に訴えられるかもしれません。素人が自分で浮気調査するには様々なリスクを覚悟しなければなりません。

有効な証拠なのか判断できない

例えばパートナーのLINEで、浮気相手らしき人物との親密そうな2ショット写真を見つけたとします。これを証拠として離婚調停や慰謝料請求の場に持ち出しても、実際には有効な証拠として認められない場合があります。法的な場において相手の浮気を認めさせるには、肉体関係があったことを示す「不貞行為」の証拠が有効とされています。異性と親密に写真におさまっていた程度では、いくら怪しかろうと証拠として弱いものです。

証拠を使うタイミングを誤ればかえって不利になる

先ほど例に出したような、LINEで入手した浮気を疑わせる写真を元に、パートナーに詰め寄ったとしても、その写真のどこかに逃げ道があれば、その場ははぐらかしてやり過ごされるかもしれません。そのことで浮気をしているパートナーはさらに警戒を強め、浮気バレ対策を一層強めるかもしれません。そうなればもはや素人の調査では歯が立たない状況に陥ることでしょう。

LINEのトーク画面は偽装できるのでやり返されることも

決定的な浮気のLINEトークを見つけ、スクリーンショットで収めたとしましょう。しかしそれをパートナーに突きつけても、「偽物ではないのか」とやり返されるケースも考えられます。実は本物そっくりのLINEのトーク画面をでっち上げることのできるアプリが存在します。このアプリの存在をパートナーが知っていれば、「そんなものは証拠にならない」と自信たっぷりに一蹴される可能性があります。

法に問われるリスクがある

証拠を集めようと躍起になりすぎて、知らずのうちに法の範囲を越えてしまったら、大変な結末が待っています。パートナーの同意を得ることなくLINEを無断で閲覧したりすると、プライバシーの侵害を問われる可能性があり、逆に損害賠償を請求されることさえ考えられます。また不正にロックを解除するなどの行為は、不正アクセス禁止法に抵触する可能性が高く、刑法上の処罰の対象になりかねません。

探偵事務所に依頼するのがより安全で確実

以上見てきたように、浮気の証拠の合法的な集め方や、有効な証拠の判断、証拠を突きつけるタイミングなどは、知識の乏しい素人が的確に行うには大変難しいものです。パートナーの浮気が疑わしく、どうしても確かめたいというのであれば、安全でより確実なプロの探偵事務所に依頼することをお勧めいたします。また自分で浮気調査を行い、その失敗が元でパートナーの警戒が強まれば、プロでも対応に時間を要するケースもあります。そんな事態に陥るリスクを回避するためにも、探偵事務所への依頼を早めに検討してみてはいかがでしょうか。

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-浮気調査の方法


  1. ユタカ より:

    妻が同窓会へ行き、元彼と会ったそうです。同窓会でライングループも立ち上げたらしく、直接のやりとりもしている気がしており、妻の外出が多くなりました。私はラインなど知識がなく、自分で設定もできないくらいです。妻の浮気を知って離婚までは考えてないのですが、妻のスマホに入り込んでやりとりを確認したり、画像を見たいです。はっきり言えばハッキングなのですが、良くも悪くも相手に入り込むことで次の一歩に進めますし、話し合うきっかけにもなります。追跡調査ではなく、スマホに入り込み依頼です。可能なら金額的なことも教えて下さい。

    • 安藤 より:

      ユタカさん、はじめまして。
      運営の安藤です。

      不安なお気持ちお察しします。
      奥様の浮気は確定しておらず、離婚は考えていない、ということですので
      まずは事実を確認したいという依頼で間違いないでしょうか?

      最初に申し上げておくべきですが、残念ながら奥様のスマホを勝手に覗き見ることは
      刑法168条の「不正指令電磁的記録供用」やプライバシーの侵害に相当するため、
      夫婦間であれ、探偵業の許可を得ている探偵であれ、許される行為ではありません。

      探偵業では、正当な目的の上で、聞込み、尾行、張込みなどを行い、
      対象者の住所や行動を記録することは認められていますので、
      外出中の奥様の行動を把握することは可能です。

      もし、奥様が本当に浮気をしていた場合に話し合うきっかけがあれば良いかと思いますが、
      探偵に依頼すると、在籍している専門のカウンセラーがアドバイスをしてくれる場合も多いです。
      最後まで、探偵に依頼をしたことが奥様にバレることなく、復縁のサポートもしてくれます。

      一方で、探偵に調査を依頼してしまうと、金額はかなりの額になってしまうのは事実です。
      大手探偵事務所では、1時間あたりの調査の相場が約5万円、
      中堅だと1時間あたり約3万円で依頼ができます。
      大手と中堅の違いは、調査可能日が多いか少ないか、24時間受け付けてくれるかどうか、など
      利便性やサービスの手厚さは大手の方が上ですが、実際の浮気調査や報告書の品質はさほど変わりません。

      仮に奥様が休日丸一日出かけている日がありましたら、
      朝9時〜夕方6時くらいまで約9時間の調査で
      大手に依頼すると約45万円、中堅に依頼すると約27万円に近い金額になるかと思います。

      ユタカさんの場合ですと、
      中堅から大手の間くらいで、ちゃんとした実績のあるHAL探偵社がおすすめですが(具体的な金額はHAL探偵社にお問い合わせください)、
      何社か信頼できる探偵に見積もりを取って決めたいという場合には、探偵探しのタントくんに一度連絡をしてみてはいかがでしょうか?
      無料で電話相談をした後に、おすすめの探偵事務所を紹介してくれます。

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