旦那・妻の浮気が許せない心理を男女の違いからクソ真剣に考えたら…

投稿日:2017年9月27日 更新日:

今回は、浮気が許せないと感じる男女の受け止め方を、分かりやすくご紹介します。さらに、恋愛観・性差・性役割の観点から、男女の心理・思考・行動パターンの違いを徹底解析します。

「浮気されて悩んでいる」
「最近、パートナーに浮気の兆候が感じられる」
「実は自分が浮気をしてしまった」
「もしも将来、パートナーが浮気をしてしまったらどうしよう」という人には必見です。

「浮気は許せない」の裏にある心理は男女で違う

浮気を許せないと感じる割合は、男女ともに6割を超えています。つまり、許せないと判断する率に男女差はありません。しかし浮気に対して抱く感情には、男性と女性とで大きな違いがあります。今回は、浮気の裏にある「心理」の男女差を知り、その違いがどうして起こるのかについて徹底分析します。

男性が「許せない」と判断する浮気の最大のポイントは肉体関係

男性が浮気を許せないと感じるポイントは、「身体的(肉体)関係があったか否か」の一点に尽きます。もちろん、自分が大切にしている人が他の男性と手をつないだり、ふたりきりで会っていたりするだけでも怒りを覚え、別れを選択する男性もいます。

しかしそれは、他の男性と親密になっているなら、どうせ性的関係もあるだろう、もしくはいずれそうなるだろうという想像が容易にできるからでしょう。男性の嫉妬心が一瞬で「許せない」レベルにまで引き上げられる、引き金になっているのは肉体関係なのです。

男性は浮気の問題を「1対1」というシンプルな軸で捉える

男性は、男女間で言い争いが起ころうが浮気問題が浮上しようが、ふたりの間に起こったことはあくまでも相手との「1対1」の問題であるというシンプルな捉え方をします。女性のようにあれこれ思いをめぐらし、問題を広げることはしません。

しかしながら、「身体的浮気」に対する絶望感は非常に大きく、もしも1回でも性的関係があったと分かれば、怒りの温度は一瞬で沸点に達します。また、相手への不信感から疑心暗鬼が生まれ、さらなる怒りにさいなまれていきます。具体例を見てみます。

  • 1回肉体関係を持ったのなら、どうせまたやるだろうという確信のような疑いを持つ
  • 前にも他の男性と性的関係があったかのも知れないという想像が膨らみ、なお許せない思いが募る

パートナーの浮気に対し、女性が我慢できないことは2つ

パートナーの浮気が発覚した際、女性は男性よりも幅広くあれこれ思い悩みます。女性が特に許せない、我慢できないのが以下の2つです。

  • パートナーが他の女性と精神的に「深い絆」で結ばれている
  • 自分のプライドが傷つけられる

女性は身体的な浮気よりも、心でつながっている浮気に苦しめられる

もちろん女性も、パートナーが他の女性と性的関係を結ぶことは悲しいことです。傷つくのも間違いありません。但し、女性の場合は「どうでもいい相手との肉体関係だったら、許してあげてもいいかも…」という寛大な措置で手を打つことがあります。むしろ女性が寛大になれないのは、心で深く浮気相手とつながっているケースです。

以下、「許せない」という判断に達する材料を見ていきます。

  • 精神的に他の女性と分かり合い、「深い絆」で結ばれる浮気
  • 知人や友人等、「まわりの人たちからの」評価が下がる
  • 上記が原因でプライドが傷つき、自分には価値がない、自分を否定されたと感じる

女性は浮気問題を「コミュニティ(家庭・社会)」という枠組みで捉える

浮気に対する女性の怒りや悲しみは、パートナーに裏切られたという事実だけにはおさまりません。相手の非を多角的に見て判断し、「あれも許せない、これも許せない」と発想を展開させる特徴があります。
たとえば家庭においては、「私はこんなに子育てを頑張ってきたのに…」「父親に裏切られた子供たちが可哀想…」となります。知人・友人等の広いコミュニティでは、「おしどり夫婦だと言われてきたのに…」「友達に私たちはラブラブだと自慢してたのに…」と考えるわけです。

つまり、浮気問題の火の粉をコミュニティにまき散らし、まわりの人々を舞台に巻き込んで悩むので、苦しみの種が増えていくのです。結果、「私のプライドはズタズタだ」「私の人生めちゃくちゃだ」と、取り返しがつかないほど気持ちが落ちていきます。

浮気を「許す」「あきらめる」人の本音

浮気を許せない人が多数いる一方で、4割弱の人たちは「許す」「あきらめる」という選択をします。浮気という不貞は許しがたいものです。夫婦であれば、離婚問題、慰謝料問題へと発展していくことが多数あります。実は、許すという判断をした人には、表面化しない隠された本音や苦しみがあります。

「別れるより許す方がまし」と判断したのに、実際は許せない

これまでの信頼関係を無にしたくない、別れるのが一番嫌だという理由から、浮気されたことを我慢するという道です。但し、耐えると決めたからと言って感情とはすっきりすぐに片づけられるものではありません。心は常に揺れ動き、苦しみながら耐えるという心理に陥っていくというのが実情です。

浮気を我慢する人の心理と行動例

  • 長い一生から考えれば、浮気なんて「小さな問題だ」と自らに言い聞かせる
  • 生涯添い遂げていくと決め、浮気を過去のものにしようと努力する
  • 思い出の写真や音楽をパートナーと共有し、これまでの関係の尊さを認識する
  • 2人の間に第三者(友人や身内等)を介入させ、誓約書を書かせる
  • また浮気しているのではないか、するのではないかと疑うことに膨大な時間を費やす

相手に「貸し」ができたと捉えて開き直る

浮気に対しては頭にもくるし、傷つきもします。でもそうは言っても、他のパートナーをまたゼロから探すのは嫌だという人もいます。あるいは、相手に経済力がある、面倒見がいい等、「愛情以外の魅力」がある場合、開き直って関係を続けることがあります。

つまり、自分は裏切られたのだから好きなことをしてやろうという、半ば報復のような心理で浮気問題を利用する方法です。この傾向は、元々相手の経済力や面倒見の良さに依存してきた人、今さら新たなパートナーを探す気がない人に見られます。

相手の浮気の代償として自分が優位に立つ

  • 反省の気持ちを金銭で表してもらい満足を得る(旅行、小遣い等をプレゼントさせる)
  • 裏切られたのだから、自分も嘘をついても良いという考えで行動する
  • 場合によっては自分も浮気をする
  • 事あるごとに浮気の話を持ち出し、自分の言うことを聞かせたり束縛を強めたりする
  • 友達との飲み会や旅行、ランチ等にどんどん出る

次の浮気を阻止するため、自分磨きに没頭する

「自分磨き」は、浮気に対する嫉妬心を前向きなパワーに変えようとする、負けず嫌いによくある心理行動で、女性に多いと言えます。当人を励ます場合、「もっといい女になって見返してやりなよ」という言葉を出すのもやはり女性です。

自分磨きは、「浮気相手の女」を意識してのことでもある

パートナーとの関係を修復するため、魅力的になろうとするのは一見けなげに見えます。しかしその奥には、「浮気相手の女を負かしてやろう」という、確固たるプライドが屋台骨として存在します。女性は、男女関係をまわりにいる多くの人たちとからめながら見ています。パートナーの浮気相手ですら、自分の座標軸に載せて対策を考えます。自分磨きのチョイスとしては以下が挙げられます。

  • ダイエットやジム、エステ等で外見を磨く
  • イメチェンする(ファッションや髪形を変える)
  • 料理の腕を磨く
  • 仕事や趣味での成果を追い求める
  • 教養や資格を得るため何らかの教室に通う

慢性的な倦怠感に包まれているふたりの関係を今さら変えたくない

慢性的な倦怠感やあきらめ感は、長年寄り添ってきた夫婦によく見られます。浮気をされた事実には怒りの感情も持っていますが、波風は立てたくないという思考の人です。どう解決していくのか、あきらめるふたりの傾向を見てみましょう。

  • 夫婦喧嘩はするが、問題を派手に広げず、ふたりの中で妥協点を見いだす
  • 旅行等の行楽で気分転換の時間を持つ(増やす)
  • 世間体や体裁を重要視し、これまで通りの態度・行動で仮面夫婦を演じる

男女は、もともと持っている「恋愛観」が圧倒的に違う

浮気の捉え方に男女差があるのは、男女における「恋愛観」に大きく違いがあるからです。浮気問題が起こる起こらない以前に、そもそも恋愛に対する価値観(重きを置く点)にも、意識していることにも男女差があるということです。

男性は「行動」を、女性は「言葉の表現と心のつながり」を求める

男性は恋愛相手に対し、「行動で示す」ことを求めます。いつも笑顔でいてほしいとか、手作り弁当を喜ぶという特徴は、相手が行動で示してくれた愛情表現だからでしょう。一方女性は、心のつながりや絆を求めます。また、大切に思う気持ちを「言葉」で伝えることが大切という価値観に左右されますので、愛しているという言葉や誉め言葉、感謝の言葉がないと、途端に不安に陥ります。

男性が求める行動の愛情表現例

  • 料理を作ってほしい、手作り弁当が嬉しい
  • 笑顔でいてほしい
  • 自分が応援しているチーム(野球やサッカー等)を一緒に応援してもらいたい
  • 愛情を身体的触れ合いや性行為で示してほしい

女性が求める言葉と心の愛情表現例

  • 何度でも愛の告白をしてほしい
  • 毎日声が聴きたい(電話等)
  • いくらでも話していたい
  • 四六時中、どんなに忙しくても私を思っていてほしい
  • 感謝の言葉、誉め言葉が欲しい

男女の恋愛への向き合い方はこんなにも違う

男性は、得てしてお気に入りの女性に出会うと、その人に振り向いてもらうため最善の努力をします。この人を妻に(彼女に)したいという目標にまっしぐらに集中していきます。一方、女性はパートナーと太い絆を築いていきたくて、気が遠くなるほど相手を思い続けます。女性にとっては、ふたりがどれほど太いパイプでつながっているか、本当にお互いを思い続けているかどうかが恋愛の大きな関心事です。

男性は狩猟本能や闘争本能で、一気に燃える

理想の人に出会った男性は、自分のパートナーにしたい一心で燃え上がります。普段は言わないことを言ったり、高級なお店に連れて行く等のサービスもします。

しかし、手に入ってしまえば目標は達成したことになるので、その後は配慮に欠ける言動が目立つようになります。相手にもあれこれ求めなくなる点では女性も楽ですが、ともすると緊張感のない態度やセリフが出て、しばしば女性を怒らせることがあります。たとえばこんな例です。

  • ふたりの記念日や誕生日といった大切な日をころっと忘れて怒らせる
  • 電話やラインの返事をおろそかにする
  • 出会った頃と違い、デート先を工夫しなくなる
  • せっかくの外食の席で、スポーツ新聞を広げたり、店のテレビに夢中になったりする
  • 前に伝えておいたことをすっかり忘れて慌てる
  • 女性が髪形や服装を変えても気づかない

女性は長い時間かけて愛を温め育む

女性は、朝起きてから夜眠るまで、愛を育むことにできる限りの時間とエネルギーを費やします。忙しさや体調の悪さ等は、恋や愛とは別物として捉えています。多忙のときでも女性がまめに電話やラインで連絡してくるのには、こういった背景があるのです。

パートナーとの関係における女性の傾向を見てみましょう。

  • 今日あった出来事を報告したがる
  • 今日あった出来事を聞きたがる
  • まめに連絡しあうことを相手に要求し、返事がなかった場合は男性に詰め寄る
  • 常に相手にとって自分が1位なのか(一番大切に思ってくれているか)を知りたがる
  • 事あるごとに、「私のことを全然わかっていない」とスネたり責めたりする
  • ふたりで、あるいは家族で過ごす時間をとにかく大切にする

男が怒られ女が指摘を繰り返すのは、恋愛関係におけるお決まりパターン

考えてみると、出会ったときの夢のような時間は短く、男性は怒られ、女性は次から次へと至らぬ点を指摘するというケースがあちこちの男女関係に見られます。

テレビドラマでも映画でも、たいていは男性が大切なことをうっかり忘れたり、不愛想な態度やだらしない行動をとり、女性が怒ったり泣いたりというストーリーが多いのではないでしょうか。洋画にもそういった場面は出てきますので、この傾向は日本に限ったことではないのでしょう。

男女ではパートナーとの関係に求めるものが違う

  • 男性は、パートナーとの関係の中に限りない安心感を求め、何か劇的な出来事や感動を、違う世界(趣味や友人関係、仕事等)に求める
  • 女性はいつまでも変わらず自分に興味関心を持っていてほしいし、感動的なできごとは一緒に体感し共有したい

「性差」と「性役割」が男女差に大きな影響を与えている

男性と女性には、思考体系にも行動傾向にも大きな違いがあります。その差は圧倒的なものであり、男性は「だから女は…」と感じ、女性は「どうして男って…」と理解に苦しむわけです。その差が生まれる背景には、性差と性役割という男女差があるのです。

男性と女性の「性差」

学術的に男性個体と女性個体との間に見られる差異のことを、「性差」と呼びます。社会で生活していく上で、男女が持つ価値観や思考パターン、行動パターンに大きな差があるのは、そもそも生まれながらに持った「性」の差だということです。

性差の中で最もわかりやすいことは、「男は子供を産めないが、女は産むことができる」点でしょう。この差は、「男性は自分の遺伝子を残したければ、異性に託すしか方法がない」、そして女性は「授かった命を一人前になるまで育て上げるのが使命」という差でもあります。この「性差」こそが、男女の思考や行動に大きく影響しているのです。

男性はパートナーに「自分の遺伝子」を確実に受け取ってもらいたい

男性がパートナーの身体的な浮気に対し、強い嫉妬心を燃やすのは、自分の遺伝子を確実に受け取ってもらいたいからです。愛する女性が、他の男性の遺伝子を受け取ってしまう可能性がわずかでもあっては困るわけです。

女性がパートナーに誠実さや絆を求めるのは、子孫をしっかりと育てる環境を整えるため

男性と違い、女性は自分の体内で子供を育てることができます。知らない間に他の女性の子がおなかの中にいたということはありませんので、100%自分の遺伝子を残せるという点では安心感があると言えます。

しかしながら、女性にとっての心配事は出産後にあります。しっかりと子育てを完遂させるためには、男性が裏切らないかどうかを監視する必要があるわけです。また、パートナーが真面目に誠実に自分に尽くしてくれるように、コミュニティ(身内や友人、近所の人々等)という包囲網も利用して監視しようとします。

女性が求めるものの代表例は以下の通りです。

  • 誠実さ、優しさ、愛情
  • 絶対に壊れない信頼関係
  • 経済力や包容力

「性役割」とは社会性や文化によって出来た後天的なもの

「性役割」とは、ひとことで言うならば「男らしさ、女らしさ」というものです。性差が先天的であり本能的であるのに対し、性役割は後からできた後天的なものです。

社会で常識とされていることや、その時代、その国の文化によって、私たちは何らかの「男はこうだ」「女はこうだ」という固定概念を持っています。

例を挙げます。

  • 男のくせに泣くのは格好悪い
  • 外で暴れて遊ぶのは男の子らしい
  • 家事を手伝うのは女の子らしい
  • 女があぐらをかくなんてみっともない
  • 料理が上手い妻は良い妻

浮気問題は他人事ではない

男と女はこの世に生を受けたときから性差によって分けられ、長年生きていく上でさらに「性役割という価値観」を上書き保存しながら、さらに差を大きくしていきます。当然、男女関係においては理解に苦しむこともあり、衝突も起こります。

中でも浮気は、愛と信頼で成り立ってきたお互いの関係を、根底から揺さぶるほどの大きな裏切り行為です。許せないという心理状態に陥るのは、性差から見ても性役割から見ても当然だと結論づけることができます。浮気を許すという選択をした人であっても、実際には苦しんだり、代償で穴埋めをさせようとしたり、仕方がないからあきらめる等、本当の意味では許せていないというのが実情なのです。

もしもパートナーが浮気をしたとき、あるいは自分が浮気をしてしまったとき、どう対応しどう乗り越えていくかは千差万別です。仮に、自分は絶対に浮気はしないという人であっても、相手も同じように浮気をしないでいてくれるかどうかは未知です。

もしもパートナーが浮気したら、自分ならどういう選択をし、そしてどのように乗り越えていくか、その対策法を考えて備えておくことは、どの男女にも必要課題であると言えるでしょう。

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